「ソルフェージュ」 ちほルート
ようやくひとつエンディングまで進めました。
いつしか章題がRhapsodyに変わり、かぐらの視界に映るのがちほばっかりに
なってきたら、ちほルート突入です。幼馴染みの親友を見捨てられませんでした。
コンクールへの出場が決まったかぐらのデュエット相手を探すために
ちほが手を尽くしてくれるわけですが、その間何度隣、隣!と思ったことか(笑)。
確かに初期設定ではちほはフォルテールの演奏ができないのですが、
候補者一人一人への交渉シーンがフルサイズで入り、その度に落ち込んでいる
2人を見ている間、ちょっとじれったかったんだぜ。
ちほのテーマ曲「friendliness! 〜 BGM Ver 〜」が個人的に好きすぎるのですが。
フォルテール版は1度しか弾かないうちにコンサート当日に。このまま本番かと思いきや、
リハーサルで1回弾ける構成が妙にリアリティを高めています。舞台上での本番直前の
シーンでは、なぜか緊張しました…。Normalでスコアが20000、32000、53000くらいに
伸びていったので、ストーリー展開に合わせて上達できたような気分です。
ちほルートに入っても、かぐらのすくねさまへの片想いはしっかり継続するんですね。
ちほとかぐらがラブラブになって、ちほがかぐらに片想いをしているそぶりを見せても、
やっぱりかぐらはちほに大切な親友として接しようとするのです。ちほにも望みが
あるような描写はありますが、友情を描く作品という意味ではこのくらいでいいのかも。
何十年もずーっと一緒にいられる親友というのは、相当なハッピーエンドではないかと。
いつしか章題がRhapsodyに変わり、かぐらの視界に映るのがちほばっかりに
なってきたら、ちほルート突入です。幼馴染みの親友を見捨てられませんでした。
コンクールへの出場が決まったかぐらのデュエット相手を探すために
ちほが手を尽くしてくれるわけですが、その間何度隣、隣!と思ったことか(笑)。
確かに初期設定ではちほはフォルテールの演奏ができないのですが、
候補者一人一人への交渉シーンがフルサイズで入り、その度に落ち込んでいる
2人を見ている間、ちょっとじれったかったんだぜ。
ちほのテーマ曲「friendliness! 〜 BGM Ver 〜」が個人的に好きすぎるのですが。
フォルテール版は1度しか弾かないうちにコンサート当日に。このまま本番かと思いきや、
リハーサルで1回弾ける構成が妙にリアリティを高めています。舞台上での本番直前の
シーンでは、なぜか緊張しました…。Normalでスコアが20000、32000、53000くらいに
伸びていったので、ストーリー展開に合わせて上達できたような気分です。
ちほルートに入っても、かぐらのすくねさまへの片想いはしっかり継続するんですね。
ちほとかぐらがラブラブになって、ちほがかぐらに片想いをしているそぶりを見せても、
やっぱりかぐらはちほに大切な親友として接しようとするのです。ちほにも望みが
あるような描写はありますが、友情を描く作品という意味ではこのくらいでいいのかも。
何十年もずーっと一緒にいられる親友というのは、相当なハッピーエンドではないかと。
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